スバルフォレスター D4S クリスタルブラックシリカ ドア修理

スバルフォレスター D4S クリスタルブラックシリカ ドア修理

ホームページをご覧になりご来店のスバル フォレスターにお乗りのお客様よりリアドアの修理ご依頼を受けましたのでご紹介です。

お客様は運転席から見えにくい左後ろのドアをブロック塀にぶつけてしまいドアに傷と凹みが出来ました

今回、ドアの下のほうに付いているカバーは交換しドアは鈑金となりました。

スバルフォレスターのカラーはD4S クリスタルブラックシリカ

「板金と鈑金」 どちらも読みは、ばんきん、です。
正確には自動車の場合は鈑金が正解です。

  *ご興味のある方、詳しくはご自身で調べてください。(笑)

さて鈑金とは?
大雑把にいえば、各種事故や接触等の軽いキズ、凹んだり大きく傷ついたりした部分を専用の工具を使って元通りに直すことを言います。
そして鈑金に伴い塗装作業がセットとなります。

エンジン故障、ブレーキの利きが悪い、エアコンが冷えない等々は「整備」といえます

例えるならば、整備工場は車の内科、鈑金工場は車の外科と考えてもらえると解りやすいです。

弊社では車のトータルサービスとして「車検」「整備」「板金&塗装」等々全て自社で行いますのでご安心頂けるかと自画自賛w。 さらに言えば「コーティング」はお化粧でしょうか。

有能な有資格者を整備士にも板金塗装士にも配備!!

この度は御池自動車へスバルフォレスターの修理のご依頼をありがとうございました。
京都市内でも数ある中からお選び下さったこと、心より感謝いたします。

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